12月 19, 2011 Off

健康一番

By user in 未分類

久しぶりに高校のクラス会があって、参加しました。
担任の先生が2,3年音信不通になっていて、死亡説まで出ていたのですが
今回はついに担任の先生に連絡がついたということで一日でも早く会いたい気持ちで一杯だったのです。
どうやら色々とご病気をされ入退院を繰り返し、更には半年前に最近子宮内膜症 手術をされたようでした。
思えば昔、先生は月に何度か腹痛で学校を休んでいたので、当時は何か悪い病気でもあるのかと思っていたのだけど。
それでも授業中も放課後もいつもニコニコと優しい先生で、とっても大好きでした。
あの笑顔がまた見られてあの頃の楽しかった思い出がまた蘇り、ほんわかした気分になりました。
生きている限り病気とはいつも向かい合わせの日々です。
元気であることが何よりも大切だということがよく分かりました。

Comments are closed.